ひとりの夜に読むエッセイ
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「自分はひとりだ」と感じたときに手に取ってもらいたい、という想いを込めてつくったエッセイ集です。 ●目次 はじめに 高校生(2010年頃) ーひとりになる覚悟を決めたら、大親友ができた ー受験に挫折しても、変わらず人生は続いていく 大学生(2015年頃) ー「役に立たないと、学んじゃだめ?」語学学習は癒しと救いになる ーなぜ、SNSをやるのか ー就活とバリキャリ・ゆるキャリ論争 20代前半(2018年頃) ー今はまだ夢の途中 ー泥のように眠った日 20代後半(2020年頃) ー生きるために仕事をする ー『ブスなんて言わないで』を読んで、心の声に耳をすませる 30代前半(2025年頃) ー500万を返し終えて、ようやく ー自分の「女性性」とうまく付き合えるようになるまで ーひとり時間を味方につけてから、心がずいぶん楽になった 寄稿エッセイ ー考えるとは、ノリが悪くなるということかもしれない あおい ーおばあちゃんになるまで待たなくても かなまる ー21時の祈り 神田なり おわりに ●仕様 サイズ:文庫サイズ(A6) ページ数:本文95ページ ●著者プロフィール mio.h(ミオドットエイチ) 93年、徳島県出身。お茶の水女子大学文教育学部卒。医療福祉業界での広報や障害者雇用担当を経て、現在は英字誌編集者・ライターとして活動中。「ゆるZINE部」主宰
「自分はひとりだ」と感じたときに手に取ってもらいたい、という想いを込めてつくったエッセイ集です。
●目次
はじめに
高校生(2010年頃)
ーひとりになる覚悟を決めたら、大親友ができた
ー受験に挫折しても、変わらず人生は続いていく
大学生(2015年頃)
ー「役に立たないと、学んじゃだめ?」語学学習は癒しと救いになる
ーなぜ、SNSをやるのか
ー就活とバリキャリ・ゆるキャリ論争
20代前半(2018年頃)
ー今はまだ夢の途中
ー泥のように眠った日
20代後半(2020年頃)
ー生きるために仕事をする
ー『ブスなんて言わないで』を読んで、心の声に耳をすませる
30代前半(2025年頃)
ー500万を返し終えて、ようやく
ー自分の「女性性」とうまく付き合えるようになるまで
ーひとり時間を味方につけてから、心がずいぶん楽になった
寄稿エッセイ
ー考えるとは、ノリが悪くなるということかもしれない あおい
ーおばあちゃんになるまで待たなくても かなまる
ー21時の祈り 神田なり
おわりに
●仕様
サイズ:文庫サイズ(A6)
ページ数:本文95ページ
●著者プロフィール
mio.h(ミオドットエイチ)
93年、徳島県出身。お茶の水女子大学文教育学部卒。医療福祉業界での広報や障害者雇用担当を経て、現在は英字誌編集者・ライターとして活動中。「ゆるZINE部」主宰













